イビルジョー

このページではモンハンのイビルジョーをご紹介しています。

モンハンモンスター・イビルジョー画像

種族:獣竜種
別名:恐暴竜(きょうぼうりゅう)
破壊可能な部位:頭(2段階)、尻尾
咆哮:大
風圧:
出現場所:地底洞窟(1,[2],3,8,9)、氷海(1,3,4,[6],7,9)、遺跡平原([3],4,5,6,8)、原生林(1,3,[4],5,9)

弱点の肉質
頭:通常/胸:怒 頭:通常/胸:怒 頭:通常/胸:怒
有効属性
状態異常 麻痺 睡眠 めまい
アイテム 閃光玉 音爆弾 シビレ罠 落とし穴 設置肉 こやし玉
×


イビルジョーから入手できる素材

下位 上位
本体剥ぎ取り(4回) - 恐暴竜の黒鱗、恐暴竜の黒皮、恐暴竜の鈎爪、恐暴竜の大牙、恐暴竜の宝玉
捕獲報酬 - 恐暴竜の頭殻、恐暴竜の黒皮、恐暴竜の鈎爪、恐暴竜の宝玉
頭(2段階)破壊報酬 - 恐暴竜の大牙、恐暴竜の頭殻、恐暴竜の大牙×2
尻尾破壊報酬 - 恐暴竜の尻尾、恐暴竜の黒鱗、恐暴竜の宝玉
落とし物(3回まで) 条件:モンスター捕食時、または拘束攻撃終了時
- 竜の大粒ナミダ、竜のナミダ、恐暴竜の鈎爪 、恐暴竜の宝玉


イビルジョー攻略

全てを壊し、喰らう恐暴竜。
生きているだけで減り続けていくスタミナを補うため、食欲が命じるままに、目についたものを貪り、壊し、喰らう凶暴な獣竜種。
攻略としては、まずイビルジョーはスタミナが減少するスピードが早く、スタミナが減少すると戦闘中でも肉系をすぐに食べる習性があるため、「毒生肉」「麻痺生肉」「睡眠生肉」がいずれも非常に効果的。
注意すべき攻撃として、前方にジャンプしたあとハンターを捕食する、拘束攻撃のダメージが非常に大きいので、拘束攻撃から脱出できる「こやし玉」は持ち込んでおきたいアイテム。マルチプレイの場合は、捕まってしまった仲間を救出するのにも役に立つ。
あれば便利なスキルとしては地震を無効化できる「耐震」や咆哮を無効化できる「高級耳栓」、各種攻撃を回避しやすくなる「回避行動+○」のスキルも役に立つ。
怒り状態になると体の色が赤く変化するが、弱点の肉質も変化するのには要注意。通常時には頭が最も肉質が柔らかいが、怒り時には頭が硬くなり胸のほうがダメージが通りやすくなる。

また、属性ダメージは怒り状態になると全てダメージが通りやすくなる。
イビルジョー素材で「恐暴竜の唾液」という素材があるが、イビルジョーの剥ぎ取りや捕獲、部位破壊の報酬ではでないので、入手にはイビルジョーが出現するクエストを回すか、乱入してきたイビルジョーを倒してクエストのほうの報酬で入手する必要がある。



イビルジョーの攻撃パターン

攻撃方法 詳細
ダッシュ噛みつき 踏み込みつつ噛み付く攻撃。
懐へ飛び込むか、当たる瞬間に回転回避でよけよう。
大回転噛みつき 時計回りにかみつきつつ尻尾でなぎ払う攻撃。肉を食べに行くような2段階の軸合わせをすると必ずこの攻撃がくる。
体当たり 身を引いてから体当たりをする攻撃。
中距離では身体を横に向ける予備動作があるが、近距離ではいきなり出してくることが多い。
近距離の場合は出されたら回転回避で股下を抜けよう。
四股踏み 右脚を持ち上げて踏みつけつつ尻尾を右側面へ振り下ろす攻撃で、右脚の周囲に震動【大】が発生する。
耐震のスキルがあれば絶好の攻撃チャンスになる。
左右連続かみつき 振り子のように身体全体を左右に揺らしながら、前進しつつ連続で奇数回噛み付く攻撃。
岩飛ばし 岩をすくい投げる攻撃。
フィールドによって異なる属性が付加される。
岩を横によけて反撃しよう。
龍ブレス 後退または前進しながら反時計回りに龍ブレスを吐き、前方広範囲をなぎ払う。間合いが近ければ懐へ飛び込み、間合いが遠ければ範囲外へ後退しよう。
ガード可能な武器の場合はガードして防ぐことも可能。
拘束攻撃 前方へジャンプしてハンターを踏みつけた後、何度も噛み付く攻撃。着地時に震動【小】が発生する。
ダメージが非常に大きいため、くらったらすぐにこやし玉で脱出したい。


Copyright© モンハン攻略王 All Rights Reserved.